2011.11.14 Monday
スポンサーサイト
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| - | | - | - |
from ” The LAND of colors ”彩の国から・・・
2011.09.06 Tuesday
51 イチロー
11年連続200本連続安打に挑んでいるイチロー
今シーズンは、かなりピンチだ。 現在、160安打で200本まで40本。 残り試合数が23。 過去の一試合あたりの打席数は4.5だから おそらく残り103打席。 40本打つには、.390 近いアベレージを残さないと厳しい。 一試合2本なら、43本でクリア。 .390 っていうと厳しそうだが 一試合2本ならいけそうな気がする。 ここからが勝負だ。 がんばれイチロー!! 2011.07.26 Tuesday
Le Tour de France 2011:OVERALL
一夜明けて、最終成績
第1ステージから波乱の落車ではじまった今大会。 最初に背負ったタイム差をつめる事はできなかったコンタドール。 落車の影響で膝に故障があったのかどうかはわからないが 連覇はならなかった。 チャンスのあったアンディーも、結局はTTで結果をだせず。 結局、山岳が強い選手であり、総合を狙うには一歩足りない事を 証明してしまった気がしてならない。 そして、エヴァンスが念願の総合優勝。 落車やトラブルで去っていったエース格の選手が残っていたら・・ といっても、最後まで走りきる事が総合優勝の条件。 エヴァンスは、りっぱに乗り切りマイヨジョーヌを獲得した。 今年は、残念ながら日本人選手は出場しなかったが、 来年こそは、ステージ優勝をする日本人を見れるかもしれない。 タイミングによっては、マイヨジョーヌの可能性だってある。 楽しみだ!
2011.07.25 Monday
Le Tour de France 2011:Stage 21
3週間走り続けた集団は、いよいよパリを目指す。
前半戦つづいた落車が遠い昔に感じるほど熱い戦いが続いた。 最終ステージは、集団ゴールスプリント。 HTCのほぼ完璧なトレインで、カヴェンディッシュが勝利 強い! 今大会5勝目。去年も5勝。 シャンゼリゼは3連勝。
2011.07.24 Sunday
Le Tour de France 2011:Stage 20
いざ決戦の時
個人タイムトライアル エヴァンス vs アンディー アンディー、TTではまったく歯が立たず。 エヴァンスは57秒差をひっくり返し 逆に1分34秒の差をつけてゴール。 おしくもステージ優勝はならず7秒差の2位。 チームからはあえてタイムを知らされていなかったのか 首を傾げ、納得いかない表情でのゴール。 しかし、念願のマイヨジョーヌを獲得。 明日のパリ・シャンゼリゼはマイヨジョーヌを着て走る。 表彰台を狙ったボクレール。 前を行くフランクとの差1分17秒を埋めにいくが つめられたのは約30秒。残念ながらの総合4位。 そして、ステージ優勝はトニー・マルティン。 カヴのアシストをしっかりとこなしながらの、ステージ優勝は立派。 まだ、終わった訳じゃないが、 応援している訳ではないアンディーに一言。 TTが苦手なアンディーが総合を狙うなら、 山岳でもっともっと爆発的な勝ち方をしなければダメだよ。 TTが得意な選手と同じ勝ち方をしてたって無理だよ。 ライバルの様子を " チラっチラ " うかがいすぎ。 勝ちたいなら、もっとドカ〜ンといこうぜ! 明日は、最終日パリ・シャンゼリゼ
2011.07.23 Saturday
Le Tour de France 2011:Stage 19
伝説のラルプデュエズ( Alpe-d’Huez )
コンタドールが早めにしかける。 テレグラフ峠の手前からアタック。 昨日、タイム差がついたせいか、誰も追わない。 しかし、結局集団に吸収されてしまう。 ラルプデュエズの登りで再度アタック。 山頂ゴールステージ優勝かと思われたが・・失速。 原因はわからないが、決めきれないところが今年の彼の弱さなのだろう。 残念 勝ったのは、新人賞対象選手のピエール・ローラン。 ツキイチからゴール前で抜け出した。 敢闘賞だけ獲得のコンタドール。 スペイン同盟のサンチェスが山岳ジャージを獲得 ※なんでも、昨日、今日と連日、タイムリミット続出で、救済措置してるらしい。
2011.07.22 Friday
Le Tour de France 2011:Stage 18
アンディーが逃げ
誰も追わずに・・ コンタドールが遅れた。 昨日、一昨日と下りでアタックしたのは 登りでのアタックに不安を残してたからなのか・・ ボクレールがマイヨジョーヌを死守。 いよいよ明日が勝負か。 まだまだ可能性あり しかし、現時点で、一番有利なのは、エヴァンスか? とにかく、明日が勝負のステージだろう。
2011.07.21 Thursday
Le Tour de France 2011:Stage 17
昨日に続き、登って下ってのゴールのステージ。
昨日、フスホフトに敗れたボアッソンハーゲンが逃げ切ってのステージ優勝 第6ステージに続いて2勝 そして、昨日に続いてコンタドールが動いた。 今日もサンチェスをつれ、下りでアタック。 総合上位陣の下りアタックはあまり見た事がない。 一時は、アンディーたちに差をつけたが、 最後は、アンディー集団に追いつかれてゴール。 コンタドールとしては、アンディよりもエヴァンスとのタイム差を 縮めたかったのではないか
2011.07.20 Wednesday
Le Tour de France 2011:Stage 16
休養日明けのステージ。
ついにコンタドールが動いた。 登って下ってのゴールは、タイム差がつきにくいので、 総合争いに動きはないのでは・・と思っていたが 残り15km、登りでコンタドールがアタック。 なんと、シュレック兄弟がついていけず。 コンタドールは、エヴァンス、サンチェスをつれて逃げる。 下りでも後続を引き離す。 エヴァンスが3秒差をつけゴール。 ステージは、
逃げ集団から抜け出した、 フスホフトとチームメイトのヘシュダル、 そして、フスホフトと同じノルウェーのボアッソンハーゲン。 ゴールスプリント、フスホフトがタイミングよく抜け出し 貫禄のステージ優勝。 アルカンシェルで、今大会2勝目。 インタビューのフスホフトがとにかくうれしそうだ。 ボクレールが、マイヨジョーヌを守る。 エヴァンスがフランクを抜いて2位。 コンタドールが6位へジャンプアップ。 順位よりもタイム。 コンタドールとアンディーとのタイム差は39秒。 残念ながらアンディーはライバルではなくなったかも・・ 一方、エヴァンスとのタイム差が約2分。
これは大きい。 残り山岳でアタックを仕掛けねば もちろん、現在のトップはボクレール。 タイム差3分42秒も気にしなくては。
|
|
Search this site.
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
OTHERS
MOBILE
SPONSORED LINKS
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||